鳥取県八頭町長選挙 立候補予定者 矢部けいすけ 公式サイト
MESSAGE
危機感を、希望に変える。
「自分の生まれ育った町がなくなってしまうのではないか」
19歳で地元を離れ、民間企業で働いていた13年間。帰省するたびにシャッターが閉まり、人が減っていく故郷の姿に、私は強烈な焦燥感を覚えました。
「いつか誰かがやってくれる」では間に合わない。今、私たちが動かなければ、そのツケを払うのは私たちの子供たち、次の世代です。
民間企業で培った「経済感覚」と、八頭町議会議員として5年間現場を走り回って得た「実行力」。そのすべてを注ぎ込み、人口減少に立ち向かい、誰もが安心して暮らせる八頭町をつくります。
3つの重点政策
民間感覚 × 議員実績で実現する、具体的解決策。
01
人口減少に
歯止めをかける
- 25年居住で無償譲渡される住宅制度の創設
- 子育て世帯向け住宅支援と空き家バンクの拡充
- 妊娠・出産・育児の切れ目ない支援
02
地域ケア体制を
強化する
- 予約制交通など移動手段の確保
- 医療機関団地の誘致推進
- 多世代交流拠点の整備
03
地域内経済の
向上を図る
- 観光再設計と体験型ツーリズム
- 「隼ラボ」を核とした起業支援
- ふるさと納税を活用した農産品販路拡大
1期4年の確かな実績
口先だけじゃない。結果を出してきました。
空き家対策・移住促進
安部駅前の空き家を改修し、移住定住センター「くるくる」を開設。
空き家バンク登録 令和5年度14件 → 令和6年度37件に急増
丹比地区の商業施設存続
閉店危機に対し「考える会」を発足。2週間で署名活動を展開し、県・町へ要望。
署名 1,056人分を集約
災害時協力井戸の制度化
台風被害の教訓から、断水時に生活用水を無償提供する井戸の登録制度を実現。
外部人脈を活かしたPR
前職のネットワークを活用し、渋谷区観光協会など都市部との交流・販路を拡大。
八頭町への想い
2026.04.18
町長って、普段何をしてる人?車の運転に例えて解説します
2026.02.13
私たちが暮らす八頭町ってどんな魅力に溢れるまち?
2026.02.18
町議会議員さんって、私たちのために何をしてくれている人?
2026.02.19
ただの移動手段じゃない?「若桜鉄道」が教えてくれる地域の温かさ
2026.03.7
子育ての「孤立」を防ぐには?Tottori Mama’s・中井みずほさんと語る、これからの八頭町
2026.03.12
子育ての「分からない」をなくしたい!Tottori Mama’s 中井さんと考える、相談窓口のバージョンアップ
2026.03.15
今週末はどこに行く?親子で笑顔になれる、八頭町のオススメ遊び場3選
2026.03.18
今週末はどこに行く?親子で笑顔になれる、八頭町のオススメ遊び場3選
2026.03.21
「これ何ゴミだっけ?」と迷う朝にサヨナラ!八頭町の便利なゴミ出しアプリ、知っていますか?
矢部 啓祐
YABE KEISUKE
プロフィール
| 生年月日 | 1983年4月八頭町(旧八東町)生まれ(43歳) |
|---|---|
| 経歴 |
|
| 役職等 |
|
| 趣味 | ゴルフ、スポーツ観戦 |